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超シンプル♪デイリーケアのススメ
何かと慌しい、新年度の始まり。

「4月はすごく忙しかった!」という方も

たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

ですが、4月も後半にさしかかると、

ようやくいつもの日常を取り戻せる頃だと思います。

ちょっとリラックスしてゆったりと過ごせるよう心がけてみてはいかがでしょうか?


さて、4月20日号のテーマは『超シンプル♪デイリーケアのススメ』。

前回の記事では、紫外線対策と美肌対策の違いについて詳しくご紹介しました。

今回は、両者の違いをしっかりと意識した上で、

毎日やるべき“正しい紫外線対策・美肌対策”を習得していただきたいと思います。



前回の記事の最後に、皆さんに心がけて頂きたいこととして、

紫外線対策としての“外出時のUVケア”、

美白対策としての“新陳代謝を促すピーリング”&“しっかり保湿”

という3つのポイントをご紹介しましたね。

では具体的に、どんなことをしていけば良いのか

詳しく解説していくことにいたしましょう。



まずは、紫外線対策の基本となる

“外出時のUVケア”について。

紫外線による肌ダメージは、日々蓄積されていくものです。

そして、歳を重ねるうちに

徐々にソバカスやシミ、シワなどの

老化現象として肌表面に現れます。

「ちょっと買い物に行くだけだから」

「洗濯物を干す内だけだから」

「今日は曇っているから」・・・。

そんな理由で、日常的なUVケアをおろそかにしていませんか?

その油断が将来、アナタのお肌に

大きな影を落とすことになるんです。



UVケアというと、一般的には

“日焼け止めクリームを塗る”

という手段が連想されることでしょう。

日焼けをしたくないあまり、

「いつでもSPF高め!

 汗で落ちたら困るから、もちろんウォータープルーフで!」

という方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、それは大きな間違い。

SPFの高い日焼け止めや、ウォータープルーフ製品は

お肌に相当の負担をかけます。

日常的に使う日焼け止めには、

乳液やクリームタイプで

SPF10~20程度のものを選ぶようにしましょう。

また、陽射のある日には、

長袖や帽子を着用する癖をつけることも大切です。


そしてお次は、

美白対策としての“新陳代謝を促すピーリング”&“しっかり保湿”について。

紫外線を浴びたお肌は、

肌細胞の成長サイクルであるターンオーバーが乱れ

お肌の生まれ変わりが阻まれている状態にあると言われています。

このターンオーバーが乱れてしまうと

お肌はメラニンを蓄積し、

お肌の透明感が失われてしまう他、シミの原因にもなるのです。

また、古くなった角質がいつまでも肌表面に残っていることで

化粧水や乳液といったエッセンスの浸透力は低下。

つまりは、お肌に必要な潤いが確保できない

ということにもなってしまうんです。



「ピーリングが美白のために必要なのはわかった。

 でも、ゴシゴシとやるのは何となくお肌に悪そう!」

そんな風に思われる方もたくさんいらっしゃるかもしれませんね。

ですが、低刺激のピーリングアイテムを選べば、

お肌を傷つけてしまう心配もありません。

バッサの高濃度水素イオン水ジェル美容液なら、

美容液でありながらピーリング効果も期待できる優れもの。

多めに手に取り、お肌の上で優しくマッサージするだけで

お肌を傷めることなく、不要な角質を除去することが出来ます。

“敏感肌の方でも使えるピーリング”ってなかなかありませんが、

バッサの高濃度水素イオン水ジェル美容液なら安心。

お肌を潤わせながらキレイにしていくイメージが良いですね!



また、常にお肌を保湿させておくこともまた、

肌本来のターンオーバーを正常に保ち、

お肌の透明度を保つのに欠かせない要素です。

洗顔後はしっかりとお肌を潤し、

内からにじみ出るような透明感を引き出しましょう。




今回は、紫外線対策と美白のポイントについて色々とご紹介しましたが

いずれもシンプルな基本ケア♪

何ひとつ特別なことは必要ありません^^

お肌に優しいスキンケアをひたすら毎日続けるのみ。


「美肌は一日にして成らず」です。

小さな努力を一つひとつ積み重ね、

やがて皆が羨むような、ツヤツヤ&ウルウル美肌を手に入れましょう♪
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by wasser_info | 2012-04-19 23:35
夏バテ肌の集中ケア
早いものでもう8月も終わり。

「この夏は海や山でた~くさん遊んだ!」なんて方もたくさんいらっしゃることでしょう。

楽しい夏の思い出は、かけがえのないものですよね♪



さて、楽しかった夏も終盤を迎え「そろそろ少し涼しくなってくるかな」と思っていると、

お肌のくすみやシミ、シワ等が急に目立ってくることってありませんか?

夏の間に受けたダメージで、もうお肌はボロボロ・・・

「よ~く見たら鼻の皮が剥けてしまっている!」なんてこともあるはず。

そう。

お肌の夏バテは、夏の終わりに突如アナタを襲ってくるものなのです。



夏の終わりの8月20日号。

今回のテーマは『夏バテ肌の集中ケア』です。

夏の間に痛んだお肌を正しくケアして、

秋冬のお出かけシーズンもしっかり楽しんじゃいましょう♪



夏の間に肌にダメージを与えたものとして、まず第一に「紫外線」を挙げることができます。

私たちが日常的に浴びているこの紫外線、肌に与えるダメージは相当なもの。

「シワやシミの80%は紫外線が原因である」なんて言われているんですよ。

その他、夏の間は強い紫外線に加え、冷房や汗等も肌を傷つける原因となります。

これら様々な要素が重なり、深刻な乾燥肌になってしまうのです。



では、夏バテ肌を回復させるために、私達にはどんなことができるでしょうか?

まずは、お肌に十分な水分を与えてあげることです。

「乾燥=水分不足」ですから、化粧水でしっかりと肌を潤わせてあげることが大切です。

その後は乳液等で肌表面にバリアを作り、浸透させた水分が蒸発するのを防ぎましょう。

イオンの力でしっとり潤い肌を作るバッサの「高濃度水素イオン水ジェル」は、

乾燥でかさついた夏バテ肌のケアにもぴったり♪

潤いが肌へすばやく浸透し、ダメージを癒しながら肌バランスを適正に整えてくれます。

敏感肌の方も安心して使えるので、きっと重宝するはずですよ^^

そして、夏バテ肌回復のためにはもうひとつ。

バランスの良い、正しい食事を摂ることです。

肌は細胞ですから、日々再生されています。

こうした肌の再生機能を助けてあげるのが、良質な栄養素達なんです。

3大栄養素であるたんぱく質・炭水化物・脂肪、

さらには美肌作りに欠かせないビタミン・食物繊維・無機質!

日々の食事の中で、これらをバランスよく摂取するよう心がけましょう。

ビタミンB2を多く含むうなぎ・レバー・乳製品、

ビタミンB6対策としては豆類・肉・魚、

さらにフルーツや緑黄色野菜に多く含まれるビタミンCもお忘れなく^^

「食事は彩りを良くすると自然に栄養素も豊かになる」と言われますから、

まずは見た目にキレイな食事になるよう、ちょっと工夫してみるのも良いかもしれません。


夏バテ肌のケア方法として2点をご紹介しましたが、

皆さんお気づきの通り、なんら特別なことではないんです。

信頼できる基礎化粧品で丁寧に肌を潤わせ、良質な栄養を摂ること。

日々の習慣が、ダメージ知らずの美しい肌を生み出します。

今日から始められることばかりなので、皆さんもぜひ心がけてみてくださいね!
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by wasser_info | 2011-08-19 16:08
5月の紫外線対策
心地良い爽やかな天候に恵まれる5月。

すっきりと晴れ渡った空の下、気持ちの良い新緑の中で風を浴びれば、

心身ともにリフレッシュできちゃいますよね。

「ゴールデンウィークには外でアクティブに遊びまわった~♪」

なんて方も多いのではないでしょうか?



さてさて、そこで皆さんにお伺いします。

ゴールデンウィークのある日。

1日元気に屋外で過ごした日の夜に、

「ん??なんだかずいぶん肌が黒くなってない?!」なんて驚いた経験はないでしょうか?

5月は、4月までと比較すると紫外線量がぐんと多くなる時期。

UVケアなしに無防備なお肌でいると、大変なことになっちゃいますよ!



そこで、今回のテーマは『5月の紫外線対策』について。

今日から使えるお役立ち知識をたくさんご紹介していきますね☆


紫外線対策のお話の前に、まずは5月の紫外線について解説していきます。

皆さんの中には、「紫外線といえば8月に最も多くなるんじゃないの?」と

不思議に思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そう、ギラギラと太陽が照りつける8月も、もちろん紫外線が最も多くなる時期。

しかしながら、5月には8月とは異なる種類の紫外線量が最も多くなると言われているのです。


紫外線にはUV-A、UV-B、UV-Cの3種類があります。

このうちUV-Cについてはオゾン層に吸収されてしまうため、

私たちが生活する地上にはほとんど到達しません。

UV-A、UV-Bについては年間を通して地上に到達すると言われていますが、

UV-Aは太陽高度が最も高くなる5月に、

そしてUV-Bは地球を取り巻くオゾン層のオゾン量が

最も減少する8月にそれぞれ最も多くなります。




よって、1年間のうち5月と8月は特に念入りなUVケアが必要となるというわけなんです。

余談ですが、UV-AとUV-Bでは日焼けの仕方にも特徴があります。

5月に多いUV-Aには即時黒化作用があり、

皮膚が一時的に黒くなり数日でまた元に戻るのが特徴です。

一方、8月に多いUV-Bには遅延黒化作用があります。

日焼けした直後は皮膚表面が赤く炎症を起こし、

その後3~4日で肌が茶色に変化するのが特徴です。



紫外線のメカニズムの概要がつかめたところで、

いよいよ紫外線対策についてのお話をしていきますね。



大原則は、極力紫外線に当たらないようにすること。

日傘や帽子、薄手の長袖上着等を上手に活用して、

お肌を直接紫外線に当てないよう心がけましょう。

また、紫外線に対する抵抗力をつけるため、

ビタミンCの摂取を意識的に行っていくことも有効です。

ビタミンCには抗酸化力があると言われており、

紫外線を浴びることによって発生する活性酸素からお肌を守る働きをします。

ちなみにこの紫外線による活性酸素、肌細胞を酸化することで

シミやソバカスの元になったり、皮膚の老化を促進させたりと、

お肌に深刻なダメージを与えてしまうんです。

紫外線による肌トラブルを最小限に抑えるためにも、

日々食事やサプリメント等で体内にビタミンCを取り入れることが重要なのです。

ビタミンCは、野菜や果物に多く含まれています。

野菜ではブロッコリーやパセリ、ピーマン、ジャガイモ、芽キャベツ等。

果物ではレモンやイチゴ、柿、キウイフルーツ、パパイヤ等です。

ビタミンCは水溶性ビタミンのため体内に蓄えておくことができず、

一度にたくさん摂取したとしても必要量以外は体外に排出されてしまうと言われています。

そのため、1日3度の食事の中でこまめに摂取するよう心がけましょう。



さらに、有効な紫外線対策として日焼け止めを上手に活用することです。

日焼け止めはUVケアの基本中の基本ですが、

正しく使えている方は意外と少ないのではないでしょうか?

日焼け止めを購入する際には、まずパッケージに注目。

SPFやSPといった表示があることに気付くと思います。

SPFとはSun Protection Factorの略で、

8月に最も多いUV-Bからお肌を守る効果の指標です。

商品のパッケージには“SPF○○(数字)”の形式で表示されています。

一方、SPはProtection Grade of UVAの略で、

こちらが5月の紫外線UV-Aに対する効果を示す指標です。

“PA+(「+」は+~+++までの3段階)”の表示があるものが、SPです。

今一度、お手元の日焼け止めや化粧品の表示をチェックしてみてくださいね。

今は5月、SPの指標である“PA+(「+」は+~+++までの3段階)”の表示はありますか??

ちなみに、SPFやPAの高いものほど紫外線に対する効果は高いのですが、

一方でお肌への負担も大きくなります。

日常生活を送る上では、SPF10やPA+で十分効果的です。




さて、5月の紫外線対策についてポイントをつかんでいただけましたか?

「紫外線を浴びるのはイヤだけど、爽やかな5月を満喫できないのはもっとイヤ!!!」

そんな貴女は賢く紫外線対策をして、毎日をイキイキ元気に楽しんでくださいね♪
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by wasser_info | 2011-05-10 09:49
紫外線を浴びたボディをしっとり美肌に!!!
今年の夏の暑さは参りましたね。

紫外線も強いようですね。

ボディのお手入れをつい忘れがちな日々の方も多いと思います。

お顔は毎日鏡みて、化粧品塗って、

黒くならないように日焼け止め塗ってと気をつけるものですが、

お手入れが行き届いてない場合が多く、

顔以上に乾燥しているんです。

毎日かかさず、顔と同じ様にボディにも保湿をあたえてあげましょう。

バッサ化粧品で、顔だけではなくボディも保湿ケアすることが大切ですね♪

お手入れ不足のボディは乾燥していますよ。

ボディの様々な肌トラブルを引き起こす乾燥から肌を守るには、

全身の保湿ケアがとても重要です。



乾燥からくるかゆみなどはマッサージなどして、

きちんと化粧水でお手入れをして角質に水分を与えましょう。

身体の部分で乾燥しやすいところは

腕→太もも→すね→お尻→手の甲→頬の順番です。

ボディは意外に乾燥しています!!



夏の冷暖房設備のお部屋で過ごす時間が多く乾燥しがちです。

紫外線でボディも常に乾燥にさらされています。

バッサで顔をお手入れするのと同様に、ボディもしっかり保湿ケアすることが大切ですね。

入浴後のお手入れで美くしいボディをつくりましょう。

美くしい肌にするために、バッサの石鹸で丁寧に体を洗い、

バッサクレンジングウォーターをコットンに取り、全身パッティングして、

シャワーを浴びましょう。

バスタオルで水分を拭き取ったら、

バッサローションで全身保湿しましょう。

特に乾いてしまった所はバッサ美容液も少量塗りましょう。

本来持っているうるおい成分「天然保湿因子(NMF)」は、

水分と親和性が高いため、洗顔や入浴などで肌が水分に触れると

NMFが溶け出しやすくなり、角質層内がNMF不足になってしまいます。

水分を含んだり集めたりためてくれる物質です。

入浴後は特に乾燥しがちです。

お風呂上がりは必ずバッサ化粧品でお手入れいたしましょう。




また、入浴は血液の循環が良くなり化粧品の浸透もよくなるんですよ。

入浴後に保湿ケアすると化粧水の浸透もとっても良いのです。

洗顔後はすぐに化粧水つけますよね。

同じ様にボディも入浴後すぐに全身保湿をすることが必要です。

乾燥しきってしまったボディにはバッサ美容液を刷り込み、

軽くマッサージして、上からバッサローションをバッティングしましょう。

ボディには、老廃物を排出するリンパ節が集中しています。

ひざの裏側、足のつけ根、脇の下、首とつけ根などの

リンパ節を中心にマッサージをするとリンパの流れがよくなり、

老廃物がスムーズに排出され、むくみの解消や肌色が明るくなるなど

保湿以外の相乗効果も期待できます!


ボディも顔と同じようにお手入れをして、磨いてあげる事が大切ですね。

美くしい肌は毎日の積み重ねたお手入れが大切ですね。

ビューティーマリアン
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by wasser_info | 2010-08-11 09:32
美白ほど美人を作る!!! 白さをバッサ化粧品で身につけよう!
「美白のお手入れを毎日していますか?」

続けられるリズムをつかもう。

“継続は力なり!メカニズムを知り美人肌を目指しましょう。


生まれ持ったDNA「筋金入りのシミだらけの肌」なんて悩んでいるそこのあなた!!!

美白ケアを実践してみませんか?

「ただ肌は基礎化粧品を使っているだけでは、美白にはなりませんよ。

バッサ化粧品で、たっぷりうるおって、透明感を出しましょう。


紫外線によるシミは、その日に退治します。

まず、家に帰ったらクレンジングに洗顔。

その後はバッサ美容液でマッサージして、10分ローションマスクをしましょう。


自分本来の美しさ”を取り戻しましょう。

バッサ化粧品での丁寧なケアの継続をすることで、友達と差がつきます。


日に焼けてしまった肌が黒くなった場合は

「紫外線で痛んだ肌細胞がメラニンを生産、次々と作られ、いらない角質と一緒に

角質層に押し上げら最後には垢となってはがれ落ちます。

28日周期で表皮細胞は新陳代謝(ターンオーバー)によってはがれ落ち、

肌本来の色に戻るのです。

白さも大事ですが、うるおいや透明感も大切なんです。

高い機能をもつバッサ化粧品で美白ケアが出来ます。

透明感はもちろん、うるおいやハリ、なめらかさなど、肌質そのものを

変化させましょう。


美白ケアで一番大切な事、日焼け止めを顔、手、足、ハンドクリームの様に塗りましょう。

朝洗濯物を干すだけでも日焼け止めを付けるように心がけましょう。


シミ、ソバカスの原因は紫外線だけではありません。

そして夏のダメージが秋には本格化するんです。

特に気温の低下や空気の乾燥は、夏以上に、肌に透明感のなさを感じます。

シミやソバカスが濃くなったりする時期の前にバッサでお手入れいたしましょう。

秋になると肌がくすんできたり、ファンデーションの色が合わなくなるなんて良く聞きますね。

歯磨きの様な習慣を付けましょう。


毎日のケアはとても大切。今日のお手入れが10年後の肌を作りますよ。

過去に紫外線を浴びたことで過剰なメラニン生成が始まると、紫外線を浴びなく

なった後もメラニンが過剰生成され続けるサイクルに陥ります。

秋になれば気温の低下や乾燥で、ターンオーバーが滞り、

色素沈着に拍車をかけることになってしまいます。

肌の悪循環を助けるバッサの美容液。

シミは突然現れる訳ではなく、蓄積された紫外線ダメージ肌が表面化した状態。

だからこそ、一年を通じてバッサ化粧品でのケアを続ける必要があるのです。


ステップ1、クレンジング

ステップ2、洗顔

ステップ3、バッサ美容液一回つけて乾いたらもう一度つけてマッサージ。

ステップ4、バッサローション、コットンに含ませてローションパック。

ステップ5、バッサ美容液目の周り、口の周りにつけて両手でプレス。

このステップを毎日行う癖をつけましょう。

さあ~美白美人になりましょう。
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by wasser_info | 2010-07-10 14:40
夏の頭皮や髪のトラブルを防ぐ
あなたの髪は大丈夫ですか?!

夏の髪のトラブル知っていますか?

夏のヘアケアしてますか!



レジャーにイベントに忙しい暑い季節ですね。

私も夏はバーベキューに海水浴にキャンプです。(笑)



楽しい夏ですが、髪にはとっても刺激的。危険な季節だってご存じですか?

夏の紫外線には注意が必要です。いつもの生活習慣の中にも髪にダメージを与えて

しまう事がたくさんあります。

★髪のダメージチェックリスト!

チェック①髪や頭皮が日焼けしていませんか?

強い日ざしを浴びることが多い夏、少し日焼けしていた方が健康的で気持ち

いいと言う人は多いですね。最近では男性でも日焼け止めをつけている方も多く見かけます。

見落としがちなのが髪と頭皮の紫外線ケアなんですよ。

髪と頭皮も顔や体と同じに紫外線によって日焼けするんです。

日焼けの度合いがひどくなると髪は切れ毛などを起こしやすく、

頭皮の湿疹などは抜け毛につながることもあるんですよ。



チェック②毎日朝シャンしていませんか?

暑くて寝苦しい夏は、朝シャワーを浴びてシャキっとするのは気持ちいいですよね。

でも、シャンプーやリンスのすすぎ残しを気をつけてくださいね。

朝シャンの習慣が髪のトラブルになる原因が多いんですよ。

すすぎ不足による頭皮のトラブルや、しっかり洗わない為に毛穴のつまり等が原因になります。

しっかりと洗い落せば、朝シャンは問題ありませんが、つい急いでさっさとすませたりしないで下さいね。



チェック③寝不足や食欲不振じゃありませんか?

暑い日が続くとどうしても寝不足や食欲不振になりがちですよね。夏バテには要注意なんです。

冷たいものを大量にごくごく飲んだり、疲れて入浴せずシャワーのみで、寝てしまうことも多くありませんか?

髪と頭皮のトラブル解消はバランスのとれた食事でケアもできます。

食事から栄養を取りますので、食事の質を落とさないようにすることも大事なんです。


バランスが悪いとダメージを受ける可能性が高くなるんですよ。

夏だからこそちゃんと入浴して、その日の疲れと汚れを落してゆっくりと休みましょう。



チェク④帽子で蒸れていませんか?

帽子を着用の多い季節です。紫外線対策で髪と頭皮にとっもいいことです。

注意点は汗をかいた頭と帽子のケアです。

髪と頭皮の汗はまめに拭き取って下さいね。


汗まみれで蒸れた状態でいないようにしたいものです。

帽子も陰干ししてきちんと乾かしておかないと細菌が繁殖して

思わぬ皮膚トラブルの原因になります。

まめなケアが必要ですよ!



ケア不足が続くと頭皮硬くなり、下方向に重力がかかり、

結果的にお顔のたるみにも影響してきます。

夏こそ頭皮のケアが大切なのです。

皮脂、汗、紫外線など頭皮トラブルの原因を上手にケアしましょう!!!
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by wasser_info | 2009-06-09 22:44
春のファンデ選び

written by juliets.ishii


春メイクの季節に突入しますね!

肌にとってはとってもトラブルを起こしやすい時期でもあります。

寒い季節は紫外線も弱く、紫外線対策を忘れがちの季節です。

油断しては行けません。



外的環境も春風による花粉やほこりの影響でデリケートになりガチです。

ファンデ-ションも切り替えましょう。



冬は、乾燥しやすい状態の肌を守る為に保湿の高いファンデーションでしたが、

春は梅や桃が咲きだす時期を目安に春先特有の強い風から守る必要と、

汗や皮脂分泌による崩れに対応しなければなりません。

春夏に適したファンデーションは潤いを保ち保湿のキープ力としてスキンケア機能を重視しましょう。


****ファンデーションの塗り方****

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※Tゾーン・口の周り・生え際はなるべく薄めにつけること。

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****春のお肌の注意****


■代謝の低下

■角質肥厚くすみ・ごわつき・たるみ・むくみ・しわ

■皮脂量の増加

■毛穴の黒ずみ・毛穴の開き・分泌物・汚れ

■気温の変化によるバリア機能の低下

■ニキビ・肌荒れ・乾燥・アレルギー



****春のお手入れのポイント****



1・落とす

バッサクレンジングウォーターで汚れを取りのぞき

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バッサ美容石鹸洗顔でやさしく古い角質を洗い流そう

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2・与える

肌に適切な水分をバッサプレミアムローションで与えバリア機能を強化していきましょう。

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3・守る

肌や環境に合ったもので特にこの時期からは化粧崩れしにくい対策をいたしましょう。
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by wasser_info | 2009-03-11 10:05
大気汚染対策
ジュラシックパークの作者マイケル・クライトンのSFに、

中世の時代にさかのぼる小説があります。



その時代にワープして主人公が始めに感じたことは空気に臭いがないことでした。

その時代、空気に人工的な汚濁が全くなかった素晴らしさを小説は鮮やかに表現していました。


そして産業革命も数世紀を経た現代、私たちは大気の汚染に日々脅かされています。

肌の老化に紫外線の次に恐ろしいのがこの大気汚染なのです。



特に排気ガスに含まれる窒素酸化物や硫黄酸化物は喘息・気管支炎の原因ともなります。

更に皮膚や毛穴にも付着し、過酸化脂質にも変化します。




30代以降のニキビや吹き出物は主にこの過酸化脂質が原因、

お化粧をしない日にも朝晩の十分な洗顔・入浴で皮膚の酸化物を洗い流してください。

そして洗顔・入浴にも水道水の塩素対策が必要です。



塩素には強い酸化力があります。

酸化による皮膚細胞の老化を防ぐ為にも、そこで一工夫。

緑茶に含まれるカテキンの塩素を除去する力を利用しましょう。

カテキン系の入浴剤や緑茶の出がらしをパックしたものを入れた

入浴や洗顔なら、お肌に万全な理想形ですね。


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by wasser_info | 2008-09-06 10:18
紫外線の光老化作用
30代を過ぎてもシミ、シワの少ない人は

シンプルなスキンケアの方が多いようです。


シンプルなスキンケアとは、より水に近い化粧品による水分補給と保湿です。

肌の老化防止(アンチエイジング)には化粧品に含まれる

添加物(防腐剤、酸化防止剤、香料など)による肌刺激をなるべく避けて下さい。



そして「強い紫外線から肌を守る」心がけ。

曇りの日でも肌に浸透する紫外線A波(UV-A)は皮膚から水分を蒸発させ、

色素沈着によるシミを発生させます。


残念なことに私たちが浴びている紫外線A波は皮膚に蓄積されます。

肌の弾力を生むコラーゲン線維を痛めて肌のハリを失う「光老化」をこれ以上進めない為、


いつでもお出かけの際は日傘や長袖のお洋服でお楽しみ下さい。




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■全品すべてオイルフリー

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by wasser_info | 2008-09-05 09:53