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バストアップのための美乳トレーニング
美しいバストトレーニング前回のトレーニングを美しい筋肉を求め、

毎日せっせとやっておりました。

筋肉痛が襲ってきました。

美に痛みはつきものかしら?

痛みの先には美乳が待っていました。(笑)

少しやせてバストアップした瞬間笑みがこぼれました。

理想のバスト作り目指してトレーニングしてみましょう。


美しいバストアップ作り第二弾!!!

「ダンベルプレス」に慣れた方はイスの角度を45度、

もしくはもう少し低い位置にセットして行います。

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このトレーニングは「インクライン・ダンベルプレス」といって、

胸の上部の筋肉を刺激します。

胸の上部の筋肉がつくことによってバストが引き上げられ、

バストアップの効果が期待できます。

注意点はダンベルを胸に下ろした時に肘が前に出ないように気をつけることです。

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その他は「ダンベルプレス」と同じで、こちらも12回×3セットを

目安に行うと良いでしょう。

もうひとつは「アイソメトリックトレーニング」というものです。

アイソメトリックとは、“等尺性運動”のことで、

“筋肉の長さを変えずに力を発揮する”トレーニングです。

文字で見ると少し難しそうに感じますが、

おそらく一度はこの種類のトレーニングを目にされたことがあるはずです。

なかでもオーソドックスなのが大胸筋のトレーニング。

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胸の前で手のひらを合わせて左右から同時に押し合うというもの。

これだけでも効果はありますが、今回はピラティスリング(2000円位)という、

ピラティスのレッスンで使用するアクセサリーを使います。

胸を張ったまま、リングを左右から同時に潰すように力を加えます。

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潰した状態で10秒キープ。

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肘が下がっていると胸の力で押すことができませんので気をつけましょう。

目安は10秒×3セット。

このアイソメトリックトレーニングは特別な道具がなくても簡単に手軽にできる

トレーニングですが、運動強度は決して高くありません。

「インクライン・ダンベルプレス」など重りを使用する

トレーニングを組み合わせて行うことをオススメします。

さ~て、いかがですか???

いつまでも美しいバストでいるために、

トレーニングの後はバッサプレミアムローションと美容液で保湿も忘れないでくださいね。

自分のバストにかける情熱が激しい私ですが、

一日おきにやる事で美しいバスト、美乳になって来たーーー!!!

気がしています。

秋も深まるとニットのファッションが目につきますが、

バストアップしますとセクシーでかわいい胸元を演出できちゃう!!

トレーニングもね~続けなきゃね~意味ないものね~

自分にカツを入れ、バストが確実に変化するまで皆様も頑張ってやってみてくださいね!!!


撮影、取材協力

オアシスRAFEEL 恵比寿

小菅 達也
[PR]
by wasser_info | 2010-09-22 14:32
美しいバストアップ作り
美乳トレーニング開始いたしましょう!



今回、バストアップに最適なトレーニングを2つご紹介いたします。

注目!!!バストって運動した時に一番落ちやすいんですって。

知らなかった~私は顔からかな~って思っていましたよ。

女性が運動をした時に一番落ちやすい脂肪は胸だということですね。

(もちろん人によって差はあるかと思います)

正しいバストアップトレーニングを行わないと効果がでない事もあります。

目的と反する結果になってしまうこともあるので注意が必要です。



それではトレーニングのご紹介をいたします。

① 「ダンベルプレス」という種目です。(写真①、②)

▼写真①
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▼写真②
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フィットネスクラブではダンベルを使用することが多いですが、

自宅で行う場合はペットボトルに代用ができます。

ダンベルを握り、胸を広げた状態からスタートしましょう。

ダンベルの重さを胸で感じながら腕を伸ばしていきます。

肘が完全に伸びきる手前でストップ。

胸の力でブレーキをかけながらスタート位置に戻ります。

目安は12回×3セット。重さは軽すぎず、適度な疲労感を感じるものにしましょう。



二つ目はご自身の体重を利用して行う「プッシュアップ」という種目です。(写真③、④)

▼写真③
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▼写真④
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馴染みのある言い方に直すと「腕立て伏せ」です。

女性の方には負荷が大きい種目ですので、膝をついて行います。

手の幅は肩幅より少し広く置き、

胸の力でブレーキをかけながら上半身を地面に近づけます。

お腹にも力を入れて上半身が一直線になるようにキープしながら再び上半身を持ち上げます。

目安は10回×3セット。



上記のトレーニング種目を行う際は呼吸を止めないように気をつけましょう。

また、バストアップしたいからといって胸のトレーニングばかり行うと

姿勢が崩れてきてしまいますので背中のトレーニングも同時に行うと良いでしょう。





昔、胸を揉んだら、バストアップになるって思っていました。(笑)

まだ揉んだら大きくなるって思っている方は要注意!!!

逆に小さくなる場合もあるみたいです。

バストに刺激を与えると、確かに胸は大きくなります。

ですが、胸はほとんどが脂肪で形成されているので刺激で分解されてしまうこともあるのです。

今回のバストアップに最適なトレーニングで

3週間で1カップUPに挑戦しましょう!!!

自宅で簡単に出来るバストアップ。

自宅でなかなか出来ない方は、スポーツジムに通って、

トレーナーの方に教えてもらうのも良いでしょう。

実に正しく正確に、教えてくれます。

正しい手法でバストアップをすれば、

あなたもバスト美人・美乳を意外に簡単に

手に入れる事が出来るかもしれませんよ。



さあ~今日からバストアップに最適なトレーニングを開始しよう。



撮影取材協力

オアシスRAFEEL 恵比寿

小菅 達也

HP http://www.sportsoasis.co.jp/index.html



Byビューティーマリア♪
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by wasser_info | 2010-09-13 09:43
★バストアップ方法★
私たちの体には、リンパ管と呼ばれる管が網の目のように張りめぐらされています。

このリンパ管の中を流れているのがリンパ液です。

そこには、細胞と細胞の間にある組織間液が含まれています。

リンパ液には、各細胞で生じた老廃物や疲労物質を

体外へ排泄する働きと免疫の機能があります。



したがって、なんらかの原因でリンパの流れが悪くなると、

体内に余分な水分や老廃物がとどこおってしまい、体のむくみやこり、

冷え、便秘など、さまざまな不調を招くことになってしまいます。

さらには、お腹や足だけが太る、二の腕がたるむ、

顔が大きく見えるなど、部分的な肥満となってあらわれることもあります。



マッサージによってリンパの流れをよくするというのは、

健康で若々しい体を維持するために、とても有効な手段です。

そして、胸の周辺には、健康にかかわるリンパやツボが多く集まっているのです。

とくに、胸の外側からわきの下のくぼみあたりは、リンパ管が多く集まっていて、

腋窩リンパ節と呼ばれています。

つまり、バスト周辺をマッサージすれば、リンパの流れがよくなって

さまざまな不調をとり除くことができるというわけなのです。



胸とわきの周辺には、リンパ節が集中し、さらには、多くの経絡が通っている。

マッサージでリンパと経絡の流れをよくすれば、不快症状を改善することが可能。

バスト周辺にあるのは、リンパだけではありません。

生命エネルギーの通り道である経絡も多く通っています。

皆さんが鍼灸の治療でよく耳にするツボというのは、この経絡上の反応点のこと。

ツボを押して刺激すると、体調がよくなるのは、経絡を流れる「気血」

(東洋医学でいう、生命エネルギーのようなもの)の流れがよくなるからです。



私たちの体には、14本の経絡が通っているのですが、

その多くが胸の周辺を通り、全身に伸びています。

胸やわきからスタートしている経絡もあるほどで、ツボの数も非常に多くあります。

バストを通る代表的な経絡は、腎経と胃経です。

「腎」は、生命維持に欠かせない元気や精気をつかさどる経絡で、

発育や生殖に深くかかわっています。

腎経の流れが滞ると、無気力や不眠、不妊になったり、髪や骨が弱くなったりするとされています。 

一方、「胃」は、消化器系と関係の深い経絡で、食物を消化して、

「気血」を作り出し、全身に行き渡らせる働きがあります。

したがって、健康であるためには、胃経の流れが正常であることが重要になります。



バストマッサージは、もちろん美容面でも効果が期待できます。

というのも、腋窩リンパ節の周辺を刺激すると、経絡やツボの効果だけでなく、

女性ホルモンの分泌を促すので、バストアップにもなります。

年齢とともに、トップバストが下がってしまった、更年期障害が気になるというかたには、

とくにおすすめで、アンチエイジングにも効果を発揮します。



さらに、自分の手でバストにふれて、さすることで乳ガンの早期発見につながるなどのメリットもあります。

健康なうちから、自分でバストマッサージを行って、

乳ガンを早期発見されたケースも少なくありません。

バストというのは、治療院やエステなどでマッサージしてもらうには、

抵抗を感じる部位だと思います。

できる範囲でもきょうからセルフケアを行い、美と健康を保つために、

恥ずかしがらずに、ぜひ試してみてください。
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by wasser_info | 2009-04-21 23:36