<   2010年 08月 ( 2 )   > この月の画像一覧
お肌が乾燥する季節
お肌が乾燥する今の季節、毎日バッサ化粧品でお手入れできてますでしょうか?

夏もソロソロ、ピークも終わり秋に移りつつある今。

この時期は特に油断禁物!!!

スキンケアを手抜きしない様にしましょう。

後々大変ことになりますので大変注意が必要です!

9月の紫外線量は紫外線がまだまだ強いので油断は禁物です!

8月よりも減少しているとはいえ日焼けしないように予防しましょう。

優しくなった日差しでつい予防無しの外出、実は結構日焼けしてしまうものです。

涼しくなっても紫外線対策は怠らないようにしましょう。

9月の紫外線の強さの紫外線量は5月の連休並み。

秋になると日傘をさしている方や帽子をかぶる姿が急に減ります。

紫外線が減るわけではありませんので、

夏同様紫外線対策はしっかりいたしましょう。

紫外線対策を油断していると、ゆっくり焼けてしまいシミの原因になります。

また、紫外線から肌を守ろうと皮脂も多く出てニキビの原因にもなります。



夏の間はしっかり紫外線対策しても、

反射や照り返しなど多少の日焼けはしているものですので、

日々のお手入れはまめに行いたいですね。

夏の終わりのお肌の特徴は、角質が厚くなり、

皮膚が固くなっていつもよりお肌がごわごわしがちです。

バッサ化粧品でしっかりスキンケアいたしましょう。

夏が終わったとたんシミやシワ、たるみなど

お肌の老化を感じた事はありませんか?

若々しいく瑞々しい健康な素肌を保つためにも

バッサ化粧品で早め早めのケアを心がけ美肌を保ちましょう。


子供の頃はみんな真っ黒に日焼けしていましたよね。

子供のときから日焼け情報があったら、

しっかり紫外線対策してたのになーなんて思う今日このごろです。




冬の紫外線も怖い?!

冬の紫外線も侮るなかれ。

気になる肌トラブルが紫外線の影響の場合が多いのをご存知でしょうか?

年齢を重ねるごとに増えるシミ。

色素沈着といって過剰に作られたメラニン色素が、

細胞内に残っている状態で、メラニン色素は一度できてしまうと、

ちょっとした紫外線にも反応して増殖しやすくなります。


シミはコンシーラやコントロールカラーでしっかり隠して外出をお勧めいたします。

毎日浴びる紫外線でお肌は肥厚し新陳代謝が鈍ってしまいます。

ケアを怠ると悪循環に陥り、シミは簡単には薄くできなくなります。



次に美白の大敵の“くすみ”。

紫外線によるメラニン色素の増加は間違った日々のお手入れなどで、

お肌に負担がかかり、特にオイルクレンジングやゴシゴシ洗顔などは

色素沈着の原因や新陳代謝が鈍ってしまったりして活性酸素が働きます。

この活性酸素の除去に水素水が大変活躍します。

活性酸素は細胞膜を傷つけ、細胞の働きが弱まり、細胞じたいが老化してしまいます。

細胞がサビたような状態になり、肌表面がくすんで見えてくるのです。

次に、乾燥・小じわ。

これも紫外線による影響がおおいに関係してきます。

よく晴れた日に洗濯物を干すと、どんなにビショビショなタオルも

あっという間に乾いてしまいます。

それは湿気がなく、紫外線も水分の蒸発を促すからなのです。

これと同じですね。

肌も水分の蒸発を促します。

秋になって急にお肌の乾燥が激しくなる方は夏のお手入れをさぼったか、

紫外線対策を怠っていたか思い出してみましょう。

さらに、“ニキビ・ニキビ跡”も紫外線による影響の場合も考えられます。

紫外線を浴びると有害な紫外線を皮膚の奥に入れないようにしようと

防御作用が働き次第に肌は肥厚していきます。

それによって皮脂の出る毛穴もせまくなり皮脂がつまり、

ニキビができやすくなってしまうのです。

特に夏は高温多湿で皮脂分泌が活発ですね。

ニキビが増えやすいので、バッサ化粧品でお肌を整え、

ニキビ跡から出来た色素沈着も消えにくくなってしまう前に、

ローションマスク、美容液マッサージを毎日心がけましょう。

紫外線で痛んだ肌は修復がかなり困難な“たるみ”が現れます。

肌のコラーゲン繊維は、紫外線によって固く壊れやすく、破壊されてしまいます。

年齢を重ねる事に壊れやすいのです。

このように、紫外線は様々なトラブルを引き起こし老化に拍車をかけます。

夏だけでなく、秋・冬も1年を通して紫外線を徹底的にカットして

バッサ化粧品でお手入れをすることが美白、美肌へ導きます。

ビューティーマリア♬
[PR]
by wasser_info | 2010-08-21 13:12
紫外線を浴びたボディをしっとり美肌に!!!
今年の夏の暑さは参りましたね。

紫外線も強いようですね。

ボディのお手入れをつい忘れがちな日々の方も多いと思います。

お顔は毎日鏡みて、化粧品塗って、

黒くならないように日焼け止め塗ってと気をつけるものですが、

お手入れが行き届いてない場合が多く、

顔以上に乾燥しているんです。

毎日かかさず、顔と同じ様にボディにも保湿をあたえてあげましょう。

バッサ化粧品で、顔だけではなくボディも保湿ケアすることが大切ですね♪

お手入れ不足のボディは乾燥していますよ。

ボディの様々な肌トラブルを引き起こす乾燥から肌を守るには、

全身の保湿ケアがとても重要です。



乾燥からくるかゆみなどはマッサージなどして、

きちんと化粧水でお手入れをして角質に水分を与えましょう。

身体の部分で乾燥しやすいところは

腕→太もも→すね→お尻→手の甲→頬の順番です。

ボディは意外に乾燥しています!!



夏の冷暖房設備のお部屋で過ごす時間が多く乾燥しがちです。

紫外線でボディも常に乾燥にさらされています。

バッサで顔をお手入れするのと同様に、ボディもしっかり保湿ケアすることが大切ですね。

入浴後のお手入れで美くしいボディをつくりましょう。

美くしい肌にするために、バッサの石鹸で丁寧に体を洗い、

バッサクレンジングウォーターをコットンに取り、全身パッティングして、

シャワーを浴びましょう。

バスタオルで水分を拭き取ったら、

バッサローションで全身保湿しましょう。

特に乾いてしまった所はバッサ美容液も少量塗りましょう。

本来持っているうるおい成分「天然保湿因子(NMF)」は、

水分と親和性が高いため、洗顔や入浴などで肌が水分に触れると

NMFが溶け出しやすくなり、角質層内がNMF不足になってしまいます。

水分を含んだり集めたりためてくれる物質です。

入浴後は特に乾燥しがちです。

お風呂上がりは必ずバッサ化粧品でお手入れいたしましょう。




また、入浴は血液の循環が良くなり化粧品の浸透もよくなるんですよ。

入浴後に保湿ケアすると化粧水の浸透もとっても良いのです。

洗顔後はすぐに化粧水つけますよね。

同じ様にボディも入浴後すぐに全身保湿をすることが必要です。

乾燥しきってしまったボディにはバッサ美容液を刷り込み、

軽くマッサージして、上からバッサローションをバッティングしましょう。

ボディには、老廃物を排出するリンパ節が集中しています。

ひざの裏側、足のつけ根、脇の下、首とつけ根などの

リンパ節を中心にマッサージをするとリンパの流れがよくなり、

老廃物がスムーズに排出され、むくみの解消や肌色が明るくなるなど

保湿以外の相乗効果も期待できます!


ボディも顔と同じようにお手入れをして、磨いてあげる事が大切ですね。

美くしい肌は毎日の積み重ねたお手入れが大切ですね。

ビューティーマリアン
[PR]
by wasser_info | 2010-08-11 09:32