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美肌になる為の良い食べ物(栄養素)を見てみましょう。

written by juliets.ishii



美肌を目指す美女にとって夏の紫外線や冬の乾燥からいかに肌を守るか、

その方法を探しちゃおー♪


実践するのは大切なんですが、大変なことだしめんどうです。

でも、外側からの美肌の方法だけでなく内側からも美肌に近づく方法があるんですよ。

それは皆が大好きな食べ物 なんです。

食生活によって 美肌はつくられます。

美肌のために摂取したほうが良い栄養素は下記の通りです。

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・コラーゲン(魚介類・ 肉類・特にスッポン、フカヒレなど)

・ビタミンE(魚類・アーモンド等の油脂類・野菜・ 果物、特にアボカド)

・ビタミンC(果物・野菜類)

・ナイアシン(青魚・きのこ類・豆類)

・ビタミンB1(穀類・魚類・レバーなどの肉類・黒豆)

・ビタミンB2(野菜・魚類・納豆、特にレバー・ウナギ)

・ビタミンB6(根菜類・まぐろ・鶏ささみ・アボカド・大豆など)

・ビタミンA(ウナギ・レバー・野菜類)

・ビフィズス菌(ヨーグルト)

・たんぱく質(肉類・豆乳などの大豆製品・牛乳・卵・チーズ・魚類)

・コエンザイムQ10((アボカド・青魚・大豆など)

・αリポ酸(牛レバーやトマトなどに微量しか入っていないため、サプリメントなどを利用するといいでしょう)


美肌の方法はバランスの良い食事がとうっても大切と言えますね。



■肌と睡眠

仕事や夜遊びで帰りが遅くなったり、必然的に睡眠時間も減った日の翌日・・・

鏡を見るのが 恐くないですか?

目の下にクマができ肌もガサガサ 、化粧の乗りも悪い。そうです、

美肌に睡眠は不可欠なんです。

それは、眠っている間に、肌の水分を集め細胞を若返らせる

成長ホ ルモンが分泌されるのです。

特に午後十時から午前二時の間に深い眠り(ノンレム睡眠)を

とることによって成長ホルモンは最も効果的に出ます。

ですから、夜更かしをしてこの時間帯に眠らないでいると、翌日の恐怖に繋がるわけです。

若いうちは仕事に遊びに頑張るのはとてもいいことだと思いますが、

充分睡眠をとらないと体にも肌にも悪い影響が出て

美肌がどんどん遠のいていってしまいます。

しかも成長ホルモンは年を追うごとに減少していきますから、

若いうちは回復が早くても段々そうはいかなくなり、

化粧品で補おうにも限界を感じるようになってし まいます。


美肌に必要なのは、高い化粧品やサプリメントよりも充分な睡眠なんです。

後で後悔をしないように睡眠はきっちりとりましょうね。

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■肌が荒れてしまった時の朝のお手入れ

1・洗顔石鹸で丁寧に洗顔後・クレンジングローションをコットンに含ませてパッティング、
たっふりすすいでから、バッサ美容液をつけて、ローションコットンにたっぷりつけて
3分パッティングしましょう。
または、ローションマスクでパックをしましょう。
疲れた肌も生き返ります。


毛穴についてお勉強してみましょう

毛穴は皮脂の分泌をして肌を守り、開いたり閉じたりすることによって体温調節をする、

体にとって大切なものなんですよ。

しかし開きっぱなしの毛穴では美肌とはとてもいえませんよね。

毛穴が開いていると、きめが粗く見え化粧のノリも悪くなります。

毛穴を目立たなくする何か良い美肌の方法はないものか、常に女性は悩んでいると思います。

では、次の方法を試してみてはいかがでしょうか。


■紫外線による皮脂の酸化や気温の上昇、食生活の乱れなどで皮脂が多く出すぎ、

それが毛穴に詰って開きっぱなしになっている場合は、

バッサの洗顔石鹸にクレンジングローションを混ぜて、スフレの洗顔で洗ってみましょう。

ふだん取れにくい皮脂や汚れを取り去りましょう。


■加齢やホルモンバランスの乱れにより真皮のコラーゲンが失われ、

皮膚がたるむことによって毛穴の形が丸から楕円になり目立つようになる場合は、

まず、食生活で、失われたコラーゲンを補う。

そして引き締め効果のあるバッサプレミアムローションでパッティングをし、

リフトアップに効果のあるバッサ美容液でマッサージを行いましょう。


■皮膚の角質層に充分な水分が与えられないことにより表皮が乾燥し、

毛穴が開き、きめが粗くなっている場合は、洗顔後やお風呂上りはすぐ美容液をつけ、

乾く寸前にもう一度美容液をつけ、かるくマッサージしましょう。

軽く洗い流してから、バッサプレミアムローションで肌に水分を与え、

その後、美容液をつけもう一度ローションをつけると毛穴が引き締まり、目立たなくなります。


【バッサ】プレミアムローション
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by wasser_info | 2009-01-20 10:25
ニキビはなぜ出来るの?

written by juliets.ishii


1.遺伝性 

もともと肌質が脂性肌である人は、皮脂腺が活発であり、

皮脂分泌も多くなるためにニキビになりやすいと言えます。


2.ホルモンバランス(男性ホルモン)

思春期に副腎皮質から分泌される男性ホルモン(アンドロゲン・アルドステロン)の

作用によって皮脂の分泌が多くなり、それとともに毛包内の角質も肥厚して

ニキビの出来やすい条件が揃うことになるんです。

また女性は生理前になるとニキビが悪化しますが、

排卵日から生理までの黄体期に分泌される黄体ホルモンが

男性ホルモンと似た働きをするため、

皮脂の分泌を活発にしてニキビを出来やすくするためです。


3.ストレス

過度の緊張、過労、不眠などが続くと、自律神経が変調を起こし、

脳下垂体から副腎皮質ホルモンが多量に分泌され、

それと同時に 副腎皮質からの男性ホルモンの分泌が高まります。

その結果として皮脂の分泌が盛んになりニキビが出来やすい状態となります。

人間関係や仕事へのストレスでニキビが悪化する事もあるので、

日頃から、ストレス発散を心がけましょう。


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■バッサ化粧品でニキビのお手入れをして悪化させないようにしましょう!!!!!

1.お肌を清潔に保つこと。

メイク落しは完璧にしましょう。

アイメイク、リップメイクなどポイントメイクは、

クレンジング後コットンに[バッサ]クレンジングウォーターを含ませ、

美容液をプラスして軽く拭き取ります。

けしてこすらずなめらかに丁寧にクレンジングして下さいね。

ニキビに赤みがあり、うんでいるような状態の時は、

コットンに[バッサ]クレンジングウォーターをたっぷり

含ませて3分貼り付けておきましょう。


洗顔のやりすぎ、ゴシゴシ洗いはニキビを悪化させる

原因にもなりますので気をつけてくださいね。

[バッサ]美容洗顔石鹸に[バッサ]クレンジングウォーターを

1プッシュプラスしますと、よりさっぱりと汚れが取り去れます。


お肌に負担をかけることなく、完璧に汚れを落しましょう。

タオルのふきとりも優しく行ってください。

枕カバーやタオルなどを清潔に保つようにしましょう。



2.角質ケア

お肌の角質層を弱酸性に保ち、

殺菌、アクネ菌が繁殖しないようにすることが大切です。

バッサ化粧水で強酸性化粧品を使用し、細菌からお肌をまもり、

角質に十分なうるおいを与えましょう。

保湿機能を高めバリア機能UPしましょう。



2.生活環境や精神の安定

睡眠不足、食生活の乱れ、ストレスをためないなど理想的な肌の環境づくりを心がけましょう。




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[バッサ]クレンジングウォーターはこちら
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by wasser_info | 2009-01-09 20:28