<   2008年 09月 ( 10 )   > この月の画像一覧
365日潤う肌。バッサガールズがお手伝い
お肌への確かな知識とケア情報を毎月文字情報でお届けしてきたこのコスメ百科。

知ってうれしい知識と情報が店頭でもじかにお受けになれます。



WASSER-バッサのホームページに記載されている

<バッサデモンストレーション> の店舗にお越し下さい。

デモンストレーションをしている<バッサガールズ>は

肌の構造システム・スキンケアのハウツーなどなど精度の高い社内教育を受けた、

まさに<語るコスメ百科>でもあります。




お肌は季節の変化で状態も変化し、その時のストレス状況にも影響されます。

今のあなたに一番必要なアドバイスを店頭で気軽に<バッサガールズ>からお受け下さい。

そして、その場に設置されたテスター(試供品)をお試し頂ければ、

『365日潤う肌』をご体験できると思います。



是非一度店頭で、実践レクチャーをお受け下さいね。

<バッサガールズ>がお待ちしております。



f0179665_1115250.jpg

【キャンペーン情報はこちら】
[PR]
by wasser_info | 2008-09-09 10:10
UVカットの落とし穴
砂浜にビキニスタイルで、小麦色の肌ビーナス伝説は遠い1970年代のお話。

近年地球オゾン層の破壊による紫外線障害から

肌を守るUV(紫外線)カットは常識となりました。


以前ご説明したように、UV-Aは肌の老化、UV-Bはシミソバカスを促進させ、

どちらも経年と共に顕著な肌トラブルとして現われてきます。

夏の盛りは肌の露出部分も多く、

それだけにUVカット効果のある化粧品は多用されています。

でも気をつけたいのは、紫外線防止に使われている



・ウロカニン酸エチル



・ベンゾフェイン



は肌への有害も認められている紫外線防止剤であるということ。

使用している経年によって毒素が体内に沈滞し、弊害を促すことがあります。


紫外線を浴びたお肌は大変乾燥しています。

水分補給と保湿で早めのお手入れをお勧めします。

【バッサのホームページはこちら】


f0179665_113415.jpg
[PR]
by wasser_info | 2008-09-08 10:09
ストレスと肌の老化
野生動物が捕食や天敵からの逃避という生命維持の為に

「ここ一番」のチカラを出す時間は非常に短いものです。



例えばチーターの場合、一日に20分から40分と言われています。

そんな時、副腎皮質ホルモンが分泌され、チカラに必要な糖分がつくられます。

そして同時にストレスがその時発生されるのです。


野生動物と異なり「24時間戦えますか?」の私達人間は

一日中ストレスと向き合っています。

ストレスは身体を高血糖状態とし、全身のたんぱく質と反応して活性酸素を発生させます。



この活性酸素は細胞を酸化させ、老化を著しく促進させます。

そしていち早く目に見える老化現象として、肌の潤い・ハリの衰えが表面化します。



対策として、抗酸化作用を持つビタミンC・Eの摂取が大切です。

肌に有益なコラーゲン合性作用を持つビタミンCは、特におすすめです。



ストレスにあふれる私達の暮らしですが、なるべく心静かに、

日々ビタミンを摂り「ここ一番」頑張るのは一日40分。

美しくしなやかなチーターの暮らしがお手本ですね。


【バッサのホームページはこちら】
f0179665_1184729.jpg
[PR]
by wasser_info | 2008-09-07 10:07
大気汚染対策
ジュラシックパークの作者マイケル・クライトンのSFに、

中世の時代にさかのぼる小説があります。



その時代にワープして主人公が始めに感じたことは空気に臭いがないことでした。

その時代、空気に人工的な汚濁が全くなかった素晴らしさを小説は鮮やかに表現していました。


そして産業革命も数世紀を経た現代、私たちは大気の汚染に日々脅かされています。

肌の老化に紫外線の次に恐ろしいのがこの大気汚染なのです。



特に排気ガスに含まれる窒素酸化物や硫黄酸化物は喘息・気管支炎の原因ともなります。

更に皮膚や毛穴にも付着し、過酸化脂質にも変化します。




30代以降のニキビや吹き出物は主にこの過酸化脂質が原因、

お化粧をしない日にも朝晩の十分な洗顔・入浴で皮膚の酸化物を洗い流してください。

そして洗顔・入浴にも水道水の塩素対策が必要です。



塩素には強い酸化力があります。

酸化による皮膚細胞の老化を防ぐ為にも、そこで一工夫。

緑茶に含まれるカテキンの塩素を除去する力を利用しましょう。

カテキン系の入浴剤や緑茶の出がらしをパックしたものを入れた

入浴や洗顔なら、お肌に万全な理想形ですね。


【バッサのホームページはこちら】f0179665_1155264.jpg
[PR]
by wasser_info | 2008-09-06 10:18
加齢に負けない毎日を
前回お話した「光老化」に加え肌の衰えには「加齢」もあります。

年齢を重ねると共に女性ホルモン分泌の減少による

細胞活性への衰えが主な原因です。



通常は28日位で新しい細胞が生まれ変わる

「ターンオーバー」機能の皮膚代謝の低下が考えられます。



肌の潤いを保つセラミドやコラーゲンの働きを助けるためにも、

日頃から水分をたっぷり摂るようにすることが大切です。


加齢は誰にも避けられない自然の生物現象ですが、

バランスの良い食事、充分な睡眠、充実した時間を過ごす等、

心と体のバランスの安定を保つことが大切です。



そのような日常を過ごすことで加齢スピードを緩めることができるのです。

そしてピュアなスキンケア化粧品を使い続ける肌活性の毎日。

年齢に負けない美しさはそこから始まります。




【WASSER-バッサ】  WASSER-バッサは無添加化粧品

■全品すべてオイルフリー

■石油系・植物性合成界面活性剤(乳化剤)不使用

■香料・アルコール・着色料・酸化防止剤・防腐剤など一切不使用



f0179665_106314.jpg
[PR]
by wasser_info | 2008-09-06 10:07
紫外線の光老化作用
30代を過ぎてもシミ、シワの少ない人は

シンプルなスキンケアの方が多いようです。


シンプルなスキンケアとは、より水に近い化粧品による水分補給と保湿です。

肌の老化防止(アンチエイジング)には化粧品に含まれる

添加物(防腐剤、酸化防止剤、香料など)による肌刺激をなるべく避けて下さい。



そして「強い紫外線から肌を守る」心がけ。

曇りの日でも肌に浸透する紫外線A波(UV-A)は皮膚から水分を蒸発させ、

色素沈着によるシミを発生させます。


残念なことに私たちが浴びている紫外線A波は皮膚に蓄積されます。

肌の弾力を生むコラーゲン線維を痛めて肌のハリを失う「光老化」をこれ以上進めない為、


いつでもお出かけの際は日傘や長袖のお洋服でお楽しみ下さい。




【WASSER-バッサ】  WASSER-バッサは無添加化粧品

■全品すべてオイルフリー

■石油系・植物性合成界面活性剤(乳化剤)不使用

■香料・アルコール・着色料・酸化防止剤・防腐剤など一切不使用




f0179665_9551836.jpg

WASSER-バッサのホームページ&購入はこちらから
[PR]
by wasser_info | 2008-09-05 09:53
あなたの「見た目」年齢は?
実年齢より若く見えたり、老けて見えたり、

「見た目年齢」のポイントになるのは、ファッションやお化粧だけではありません。



ハリと潤いのあるイキイキとした肌が一番のポイントです。

実年齢より若い肌を保つには、正しい食生活、充分な睡眠が大切。

食事はバランス良く野菜を多めに摂りましょう。



おやすみ前に軽くストレッチする等で熟睡を誘い、心身の疲れを残さないようにしてください。

次回はスキンケアのお話をしますが、日々のコンディションを整え、

肌の質を高めることが基本です。

体が健康なら肌も美しいということですね。



【WASSER-バッサ】  WASSER-バッサは無添加化粧品

■全品すべてオイルフリー

■石油系・植物性合成界面活性剤(乳化剤)不使用

■香料・アルコール・着色料・酸化防止剤・防腐剤など一切不使用



f0179665_1013994.gif
[PR]
by wasser_info | 2008-09-04 09:51
お肌のための成分をチェック
基礎化粧品は365日、毎日使うもの。

それだけに、お肌に良くない成分を毎日蓄積させていくと、

5年後10年後のお肌に大きなダメージとなって現れる可能性があります。


なかには、急性の皮膚障害やアレルギーを起こす恐れのある成分や

発ガン性が疑われる成分もあるので、充分なチェックが必要です。

前回に続き今回も、お肌の安全性に疑わしい成分をチェックしていきましょう。



1.合成酸化防止剤
酸化防止剤は自身が酸化されることで化粧品の酸化を防止しますが、
下記の合成酸化防止剤は要注意です。

・BHT(ブチルヒドロキシトルエン)
旧表示指定成分、皮膚刺激性や発ガン性が疑われています。

・BHA(ブチルヒドロキシアニソール)
発ガン性や環境ホルモン作用が報告されています。

2.紫外線吸収剤
紫外線吸収剤は紫外線を吸収した時に刺激性のある成分に変質し、
お肌へのダメージやアレルギーの危険性を伴います。特にSPFの高い吸収剤は要注意です。

・エチルPABA(旧表示指定成分)
皮膚刺激性があり、アレルギー性皮膚炎をおこすことがあります。

・オキシベンゾン(旧表示指定成分)
環境ホルモン作用がありアレルギーや染色体異常を起こす経皮毒性があるといわれています。

酸化チタンや酸化亜鉛などのパウダー系の紫外線散乱剤を使用したほうが、
より安全性が高いといわれています。

3.浸透剤(トランスポーター)
浸透剤は水分や栄養分、薬効成分を皮膚内に入れるために
表皮のバリア効果を壊すため、有害成分も浸透させてしまい、
お肌へのダメージが大きい成分です。

・PG(プロピレングリコール)旧表示指定成分
染色体異常や接触性皮膚炎を起こす報告があります。

・BG(ブチレングリコール)
植物性エキスの溶剤として使われますが、活性酸素が発生してシミ・シワの原因になる報告があります。

・ラウリル硫酸ナトリウム(合成界面活性剤)旧表示指定成分
表皮のバリア機能を壊すため免疫力を低下させ、皮膚刺激性やアレルギーを促進させる作用があります。

お使いの化粧品の成分をチェックしていかがでしたでしょうか。

ご心配になられたら、次回お求めになる時こそ、

完全無添加な基礎化粧品をお選びになることをお薦めします。



【WASSER-バッサ】  WASSER-バッサは無添加化粧品

■全品すべてオイルフリー

■石油系・植物性合成界面活性剤(乳化剤)不使用

■香料・アルコール・着色料・酸化防止剤・防腐剤など一切不使用


f0179665_950155.jpg

WASSER-バッサのホームページはこちら
[PR]
by wasser_info | 2008-09-03 09:48
お肌への刺激成分をチェック
基礎化粧品の刺激成分による肌アレルギーやトラブルを防ぎましょう。

基礎化粧品は、お肌の加齢による水分の不足と、

皮脂の減少を補う目的で作られました。

しかし、本来、浸透させてはいけない刺激成分も、かなり見あたります。

これらの成分を使い続けますと、

くすみ・しみ・小じわ等の原因になることが、指摘されています。

今回は、合成界面活性剤と防腐剤について、ご紹介します。

お使いになっている化粧品の成分表示を今すぐチェックしてみて下さい。




1.合成界面活性剤:
・ラウリルリン酸Na
・水添レシチン
・ステアリン酸グリセリル
・PEG-60水添ヒマシ油
・ココイルグルタミン酸Na
・PCA-Na
・ポリソルベート80
・ジメチコンポリオール
・脂肪酸C10-30



など500種類ほどあります。



2.防腐剤:
・パラベン系
・フェノキシエタノール
・安息香酸
・ソルビン酸など。



安全な基礎化粧品を選ぶのであれば、お買い求めになられる時、

これらの刺激成分が含まれていないか、確認をしましょう。



【WASSER-バッサ】  WASSER-バッサは無添加化粧品

■全品すべてオイルフリー

■石油系・植物性合成界面活性剤(乳化剤)不使用

■香料・アルコール・着色料・酸化防止剤・防腐剤など一切不使用



f0179665_9434022.jpg

詳しくはWASSERのホームページへ
[PR]
by wasser_info | 2008-09-02 09:42
ソフトメイクのすすめ
お肌の潤いを保ち、しみやくすみ、しわを防ぐには、

ふだんからナチュラルなメイクを心がけ、

メイクの汚れはきちんと落としましょう。



メイクアップはお肌を美しく見せるための粧いですが、

女性本来の美しさは、透明感のある潤いとハリのある素肌にあります。

素肌を美しく見せるには、お肌の角質細胞に充分な水分補給のできる

基礎化粧品をお選びになり、乾燥や加齢による水分や皮脂の減少を補うことが必要です。



基礎化粧品は、毎日お肌に直接お使いになる化粧品ですから、

メイク用化粧品より更に厳しく成分チェックをしましょう。

アレルギーやお肌のトラブルを防ぐには、合成界面活性剤や防腐剤を使用しない、

お肌に充分な水分を浸透させることができる完全無添加な

基礎化粧品をお選びになることをお薦めします。

f0179665_947156.jpg

まずはお試し「ファーストバッサ」
詳しくはこちら

[PR]
by wasser_info | 2008-09-01 09:40